高所作業車ブログ

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2020.10.13更新

AT255CG

近隣住民、管轄警察、道路管理者と何度も協議を重ね、通行止めにはせずアウトリガーのみ歩道乗せにて、作業する事に。


近隣住民、管轄警察より、通行止めはしないでほしい。かといって長期間に渡る足場設置も避けてほしい。
道路管理者からは、歩道走行及び設置は埋設物を破損させる危険がある為不可。
架設ゴンドラは建物の構造上設置が難しいとの事…。それじゃ困る、と各所と協議を繰り返し行い、作業日を迎えました。

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投稿者: オートレント

2020.09.20更新

お仕事中?
単なる路駐?AT121TGF発見せり

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投稿者: オートレント

2020.09.03更新

AT270TG と AT320TGを2台並べて比較してみました。

AT270TG
全長8,620、全幅2,180、全高3,650
最大地上床高27.0m

AT320XTG
全長8,670、全幅2,200、全高3,750
最大地上床高32.0m


AT320XTGは、なんと言っても4t車架装なので

限定中型免許枠(車両総重量8t未満)
で運転が出来る為、車両のみのレンタルも可能。勿論、オペ付き・回送も対応可能です。

是非お試しあれ~。


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投稿者: オートレント

2020.08.13更新

未だに無くならない、煽り運転。

ドライブレコーダーが急速に普及し、弊社作業車にも搭載車が登場。

ですが、巷には 煽らせ屋 という輩が出没。
追い越し車線をわざとゆっくり走りドライブレコーダーに録画して、怒鳴り散らす輩がいるらしいです。

コロナのおかげで、外出しずらいかとは思いますが、それでも外出しないといけないって時、運転にも気持ちにもゆとりを持って、安全運転に徹するのが吉。

ドライブレコーダーは必ずしも運転者を守るアイテムではありません、時には運転者の過失も明らかにしてしまう場合もあります。

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投稿者: オートレント

2020.08.02更新

自宅近くの消防署に新型機が導入されたみたいだったから眺めに行きました。

やや、屈伸型?

地上高16.2m伸ばす事が出来るそうです。

こちらの車輌、正確にはスカイアームΣ(シグマ)というそうで、写真の機種の他に地上高21.2m、25.7m、26.2mの計4種類あり、管轄区域の建物高さ等を考慮しそれぞれの機種を配備させているんだそうです。

スカイアームΣの凄いところは、なんと言ってもアウトリガーの出幅でしょうか?
写真の位置で最大張出しなのだそうで、住宅密集地で最大能力が出せる優れものなんだそうです。

活躍する姿を見たい反面、出場しない事の方が望ましく、何だか複雑な感じがしました。


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投稿者: オートレント

2020.07.20更新

AT120SR

コンパクトボディのメリットを最大限に生かし所狭しと歩道内にて、作業中。

歩道管理者指導の元、アウトリガーの下にジャッキベース+養生材を使用。

※歩道は本来、歩行者が安全に通行する為に設けられた、専用道路です。工事等にて、やむを得ず使用する場合には、それぞれの管理者へ申請が必要になります。

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投稿者: オートレント

2020.06.23更新

最大地上高32m

限定中型免許枠(車輌総重量8t未満)

4t車架装

AT320XTG 納車されました。


車輌のみのレンタルも可能です。

詳しくは
048-283-0341



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投稿者: オートレント

2020.06.09更新

お客様から写真頂きました。

樹木伐採作業中だったそうです。



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投稿者: オートレント

2020.05.30更新

歩道作業中のAT121TGRです。

歩道に設置させた事により、作業はやりやすくはなりましたが、歩行者が通行出来なくなる為、車道に歩行者通路を簡易的に作る事となり…更に車道は片側交互通行となります。片側交互通行になる事により、ガードマン配置人数も増える事になる為、工事自体大掛かりな事になってしまう場合もあり注意が必要です。

※歩道へ作業車を設置する際、歩道を管理している管理者への申請は勿論ですが、管理者からの指導を徹底しつつ、路面を破損させないよう、養生を施すと共に歩行者を含む第三者の通行の妨げを限りなく少なく保ちながらの作業を求められます。それらが、難しい様でしたら他の方法を検討する事をお勧め致します。

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投稿者: オートレント

2020.05.18更新

AT-121TGR

わかりにくいかもしれませんが、
歩道の僅かな隙間に設置しての作業です。


※写真の作業は歩道管理者及び管轄警察へ申請し、管理者からの指導内容を元におこなっているものであり、必ずしも設置が可能というものではございません。

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投稿者: オートレント

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