高所作業車ブログ

  • inq_sp_tel.png
  • inq_sp_tel_02.png
  • お問い合わせはこちら

2019.07.17更新

高所作業車のバケット

言われてみないと気づかないと思いますが…

形状は基本2種類あります。
手摺が1本のものと、2本のものとがあり
サイズはバラバラです。

手摺が2本ある方が頑丈そうに見えますが、1本のタイプでも能力はかわりません。

※狭い場所へバケットを差し込む場合には周囲の確認を十分に行い安全に配慮した方法で作業する様にお願い致します。




pic20190717232856_1.jpg



pic20190717232856_2.jpg



pic20190717232856_3.jpg

投稿者: オートレント

2019.06.25更新

はい。
ひょっこりはん!

坂道を登ってきた、AT195CGでした。

pic20190625110537_1.jpg

投稿者: オートレント

2019.06.18更新

超久々のブログです。
ブログアップする端末の調子が悪く、随分と間があいてしまいましたが、ようやく復活。


夜間作業中のAT255CGを発見しました。

お仕事お疲れ様です。

pic20190618082114_1.jpg

投稿者: オートレント

2019.06.10更新

テスト

投稿者: オートレント

2019.05.24更新

とある現場、歩道にそこそこの穴が空いていた為、気になって現場に居たかたにお願いし、写真を撮らせていただきました。

インターロッキングに切り込みを入れ、ガス管の交換工事しているのだそう。

現場にいた職人さんに色々教えて頂いたところ…
インターロッキングのタイルの下の構造は、基本的に土、その上に砂利及び砂で下地を作り、10cm厚程のタイル(場所によっては5cm厚もあるらしいです。)を乗せただけなのだそうです。
インターロッキングにする事で、見た目は綺麗になるのだが、地面を一度掘り起こす事により、地盤自体が緩くなる事が多く、また長い年月かけた場所だと雨や木の根等で、土の中に空洞が出来やすくなるのだそうで、写真の場所にも空洞があったそうです。表面から僅か30cm下辺りです。
職人さん曰く空洞の上、地表部分にピンポイントに圧力をかけると、簡単に陥没しますね。と笑っていました。勿論、人の体重程度ではなんともないそうです。

特に都内、歩道に車を乗せての作業を行う場合には注意した方がいいそうです、新築・建て替え等でしょっちゅう歩道を掘り返しては埋め掘り返しては埋めを繰り返している様で見た目では全くわからないですが、かなりの割合であちこちに空洞が出来ており大変危険なのだそうです。。
道路管理者さんの言う、養生は必ず行ってくださいの意味が何となく理解出来ます。

作業車を歩道に乗せて作業をお考えのお客様、人の体重は多くみて100キロ、作業車ですと、多くて約7t〜8tあります。大型クラスになれば、10tや20tなんてものもあるので、やむなく歩道へ乗せて作業する場合には養生の仕方も検討して頂けたら幸いです。


pic20190524180037_1.jpg



pic20190524180037_2.jpg

投稿者: オートレント

2019.05.18更新

AT220TG作業風景です。

カラーコーンで、完全封鎖。

これから、作業開始致します。

pic20190518214602_1.jpg



pic20190518214602_2.jpg

投稿者: オートレント

2019.05.08更新

久々、夜間オペに出ました。

ですが、現場に来ていた職人さん達皆さん資格持ちでした為、
下部にてフォロー操作。

にしても、ここは明るくて作業は、やりやすいなぁ。


pic20190508104815_1.jpg



pic20190508104815_2.jpg

投稿者: オートレント

2019.05.01更新

新しい年の幕開け。

本年もどうぞよろしくお願い致します。




投稿者: オートレント

2019.04.30更新

今日で平成が終わる。

明日からは、令和。

なんだか年末年始みたいで、変な感じ。

投稿者: オートレント

2019.04.27更新


誠に勝手ながら、

4/28(日) 〜 5/6(月) 迄、GW休暇を頂戴致します。期間中のご予約は、本日(4/27)19時迄でお願い致します。

また、5/7(火)より通常営業とさせて頂きますので、予めご了承願います。

投稿者: オートレント

前へ