高所作業車ブログ

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2020.08.02更新

自宅近くの消防署に新型機が導入されたみたいだったから眺めに行きました。

やや、屈伸型?

地上高16.2m伸ばす事が出来るそうです。

こちらの車輌、正確にはスカイアームΣ(シグマ)というそうで、写真の機種の他に地上高21.2m、25.7m、26.2mの計4種類あり、管轄区域の建物高さ等を考慮しそれぞれの機種を配備させているんだそうです。

スカイアームΣの凄いところは、なんと言ってもアウトリガーの出幅でしょうか?
写真の位置で最大張出しなのだそうで、住宅密集地で最大能力が出せる優れものなんだそうです。

活躍する姿を見たい反面、出場しない事の方が望ましく、何だか複雑な感じがしました。


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投稿者: オートレント

2020.07.20更新

AT120SR

コンパクトボディのメリットを最大限に生かし所狭しと歩道内にて、作業中。

歩道管理者指導の元、アウトリガーの下にジャッキベース+養生材を使用。

※歩道は本来、歩行者が安全に通行する為に設けられた、専用道路です。工事等にて、やむを得ず使用する場合には、それぞれの管理者へ申請が必要になります。

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投稿者: オートレント

2020.06.23更新

最大地上高32m

限定中型免許枠(車輌総重量8t未満)

4t車架装

AT320XTG 納車されました。


車輌のみのレンタルも可能です。

詳しくは
048-283-0341



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投稿者: オートレント

2020.06.09更新

お客様から写真頂きました。

樹木伐採作業中だったそうです。



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投稿者: オートレント

2020.05.30更新

歩道作業中のAT121TGRです。

歩道に設置させた事により、作業はやりやすくはなりましたが、歩行者が通行出来なくなる為、車道に歩行者通路を簡易的に作る事となり…更に車道は片側交互通行となります。片側交互通行になる事により、ガードマン配置人数も増える事になる為、工事自体大掛かりな事になってしまう場合もあり注意が必要です。

※歩道へ作業車を設置する際、歩道を管理している管理者への申請は勿論ですが、管理者からの指導を徹底しつつ、路面を破損させないよう、養生を施すと共に歩行者を含む第三者の通行の妨げを限りなく少なく保ちながらの作業を求められます。それらが、難しい様でしたら他の方法を検討する事をお勧め致します。

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投稿者: オートレント

2020.05.18更新

AT-121TGR

わかりにくいかもしれませんが、
歩道の僅かな隙間に設置しての作業です。


※写真の作業は歩道管理者及び管轄警察へ申請し、管理者からの指導内容を元におこなっているものであり、必ずしも設置が可能というものではございません。

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投稿者: オートレント

2020.05.03更新

この角度からの判別は難しいですが、
走行中のAT157CGです。



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投稿者: オートレント

2020.04.19更新

AT170TG での作業です。

アウトリガー最大張り出しにて、ブームを後方方向へ向けての使用方法、実は一番安全に能力を発揮出来る使用方法なんです。



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投稿者: オートレント

2020.04.02更新

走行中のAT100SRです。

ご安全に。

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投稿者: オートレント

2020.03.20更新

樹木の伐採作業でしょうか?

AT121TGRを発見。


お仕事お疲れ様です。

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投稿者: オートレント

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