高所作業車ブログ

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2015.03.31更新

本日のオペ車は、超久しぶりのAT-100TG(最大作業床高9.9m)です。
AT-100TGは、AT-121TGよりも幅、長さ共にわずかではありますが小さく、現場へ向かう道中などの狭い道路でも小回りが利く為、比較的スイスイ走れます。

※詳しい車輌サイズはhpを参照願います。

とはいえ、作業車です。スピード出し過ぎは事故の元、皆様もお気をつけて。

・・・と書き込みし、ふと読み返してみたら
なんか俺が事故って皆さんに注意を促してる風にも見えない?
私決して事故ってませんから。ぶつけてもいないです。高所ではあまりスピード出さないんで。

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投稿者: オートレント

2015.03.25更新

既にご存知の方は確認の意味でご覧ください。

高所作業車を操作するにあたり、動作スピードを変えることが出来ることをご存知でしょうか?
バケット内操作盤にある、H (HI)とL (LOW)の切替SWはご覧になったことがあるかと思いますが、それとは別に、ジョイスティックレバーの傾け方で動作スピードを速くも出来るし遅くも出来ます。
例えば、壁際や電線、木の枝といった障害物の際での作業を行う際、レバーを一気に傾けるとHとLの設定スピードのMAXのスピードで動きますので衝突してしまう危険性があります。
そんな時にはジョイスティックレバーをほんの少しだけ優しく傾けてみて下さい、インチング操作といって、ゆっくりした動作になり、微調整が取りやすくなり、目的の位置までバケットを移動させやすくなります。(特に旋回操作を行う際に使用)
この操作方法は、ジョイスティックレバーで操作する全ての高所作業車で使用することが出来る為、より安全に確実な作業に結びつく為、是非活用して下さい。

無事故で安全な作業をお願いいたします。

※ゆっくりとバケットを止めるイメージで操作すれば、揺れは限りなく小さく停止させることも可能です。
一気にレバーを中立に戻すと揺れは大きく、ゆっくりレバーを戻すと揺れは小さくなります。
レバー操作はゆっくりとソフトにお願いいたします。

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投稿者: オートレント

2015.03.20更新

本日は、AT-121TG(R)に乗りオペレーターとして現場に伺っております。

道路上に作業帯を作り、ガードマンを配置、車輌はもちろんですが歩行者にも配慮をしながらの作業な為、幾らか時間がかかります。
障害物をかわしながら操作し時には作業車ごと設置位置を変え、作業し今回も無事作業終了しました。

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投稿者: オートレント

2015.03.14更新

家族から、届いた写真です。



歯医者行ったらオートレントの高所居たよ〜
だって。

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投稿者: オートレント

2015.03.13更新

13tラフタークレーン、AT-121TG、AT-170TGの3機種を使用しての作業です。
写真は、作業を開始する為の準備の真っ最中、この後、作業車をそれぞれの設置位置に移動させ取付作業の開始です。

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投稿者: オートレント

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