高所作業車ブログ

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2016.03.30更新

ビルとビルとに挟まれた空き地にて、隣接する外壁の清掃作業だったのですが、想像していた以上のビル風に圧倒されながらの作業でした。

風がやむまで待っていたのでは、作業も終わらない為、風がゆるくふく合い間を狙いつつ、作業に支障が出ない程度のスピードにて操作し、何事も無く無事に作業は完了しました。

※風速10m以上ある時は操作しないで下さい。横転の危険があります。

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投稿者: オートレント

2016.03.26更新

またまた、お客様からの写真です。

16tラフタークレーンのジブブーム装着準備中のひとコマ。

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投稿者: オートレント

2016.03.20更新

待機中?
それともこれから作業かしら?

かなりのズームにての撮影だったもんで、わかりにくいかもだけど、AT-170TGです。

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投稿者: オートレント

2016.03.16更新

お客様から頂いた写真です。

『オートレントの車見つけたよ〜、写真撮ったから、ブログに載せちゃって〜。』

ブログネタにまで気を使って頂いてありがとうございます。早速アップさせていただきますので又どちらかで見かけた際には、お願いいたします。

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投稿者: オートレント

2016.03.12更新

トラック式高所作業車・床高22m AT-220TG

全長7,450、全幅1,910、全高3,170
ひじょうにスリムボディなスラッとした車両です。

※走行時、特に急ハンドルには注意です。横転の危険あります。他の車両もそうですが、高所作業車の重心は通常のトラックよりも高い位置にある為、急ハンドルに耐えられません、スリムなボディの割に長いホイルベースと文章だけでもお分かりいただけるかと思います。
※現在こちらの車両指定でのご注文は出来ませんので悪しからず。



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投稿者: オートレント

2016.03.09更新

既にご存知の方は確認する意味でご覧ください。
ご存知なかった方は、今後のお仕事の参考にして下さい。

国道の歩道や、駅前などの遊歩道でかなり広い場所がありますが、車道から歩道を跨いで作業出来る程度の幅ならば、良いのですが稀に跨ぎきれないくらい広い歩道があります。そんな時大半の方が、歩道上に作業車を乗り入れて作業をしたら楽じゃないか、と思われがちですが…。実は楽じゃないんです。
というのも、共同溝ってご存知ですか?主にガス・水道・電気・電話などといったライフラインをひとまとめにし地下に埋設している設備のことを指すのですが、埋設している箇所が増えてきています。
既に都内等で工事がハイピッチで進んでおり、電信柱等も無くなってきており、上空がスッキリしている場所の『歩道』の下に共同溝があることが大半です。共同溝の有る無しの見分け方は、作業車を置こうと思っている歩道の切り下げ部分から路面を観察してみて下さい。写真のような長細い蓋?の様なものが一定の間隔で路面(歩道)にあるならば、ほぼ間違いなく地下に共同溝が埋設されている可能性があります。※写真以外の蓋も様々なものが存在しています。道路管理者に要確認です。
歩道上に作業車の様な重量のある車両を乗り上げる際には、その道路(歩道)を管理する管理者に確認が必要です。耐荷重や地下の構造などなど。
聞くのはタダですが、破損させると大金かかりますので、注意が必要です。

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投稿者: オートレント

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