高所作業車ブログ

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2017.10.23更新

走行中のAT-121TGRを発見。

ちと、どアップ過ぎた…かな?

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投稿者: オートレント

2017.10.16更新

作業車を設置する場所の路面状態が悪い場所、例えば建設中の現場敷地内だったり、隣地の駐車場だったり、畑だったり状況は様々だと思いますが、使用する車両の重量はかわりません。
写真に写る16tラフタークレーン。車両総重量は19,795kgあります。
高所作業車も、2t車クラス4t車クラス等ということ多いですが、車両総重量で見れば8t位あります。
設置場所の路面状態が悪い場合、路面の破損をさせない様にする事はもちろんですが、転倒を防止する事にも繋がりますので、状況にあった養生をお願い致します。

写真は鉄板を使用。

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投稿者: オートレント

2017.10.03更新

写真では非常にわかりにくいですが、新型です。
新型と旧型何がどう違うかと言うと、ジブ(マゴ)の長さです。

以前弊社で保有していた、16tはGR-160N(Ⅱ)で、スタンダードジブの長さ3.8mしかなかったのですが、新型のGR-160N(Ⅳ)はスタンダードジブ(マゴ)4.5mから2段パワーチルトジブ(ヒマゴ)6.9mと長くなった為、より作業性能が向上したとも言えると思います。


是非、現場で新型の16tラフター使ってみて下さい。専属のオペレーターが安全最優先で作業致します。

pic20171003200413_1.jpg



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投稿者: オートレント

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